Tomoyuki Yanagawa
News

2019.6.20


OPEN SITE 2019-2020
2019年11月23日[土]-12月22日[日]
トーキョーアーツアンドスペース 本郷(東京都文京区本郷2-4-16)
» https://www.tokyoartsandspace.jp/archive/news/2019/data-20190614-984.html
» pdf (3.6MB)

2019.2.12



Eureka
2019年3月2日[土]-10日[日]|12:00-20:00
GALLERY WATER(東京都港区西麻布2-7-5 ハウス西麻布4F)
» https://www.gallerywater.com/exhibition-eureka

2018.11.17



E-FRAMES|電子ペーパーグラフィック展
2018年11月20日[火]-22日[木]|11:00-19:00
IMA gallery / amana square|session hall(東京都品川区東品川2-2-43 T33ビル1F)
» http://eframes.ink/

2018.8.15



オカムラデザインスペースR 第16回企画展
「Somesthetic -身体性-」

2018年9月27日[木]-10月17日[水]|10:00-17:00(日曜・祝日は休館)
オカムラガーデンコートショールーム
» http://www.okamura.co.jp/company/topics/exhibition/2018/space_r_2018.php

2018.8.15

「Chameleon Project 第4回発表会イベント」
2018年8月26日[日]|13:30-16:30
武蔵野美術大学 鷹の台校舎 10号館3階 312教室

「ヴァルールの定量化とそれを用いた視覚表現の可能性 Vol.2」
大原崇嘉(美術作家、プログラマー)・古澤龍(アーティスト)・柳川智之(アーティスト、デザイナー)

絵画用語の中でヴァルール(色価)という言葉がある。
わたしたちはヴァルールの定義を「画面における相対的見えの強さ」とした上で、色・位置情報の相互的関係性を考慮した独自の評価研究によって、これまで感性として扱われてきたヴァルールの定量化を試みてきた。
同時に、上記の研究をもとにした新しい視覚表現の可能性も探りながら、これまで様々な場所で作品発表を行なってきた。
本発表ではこれまでの実験的な作品の中から、色彩をテーマにした近作を中心にその背景や制作方法について紹介する。
» http://chameleon-project.jp

2018.4.20

東京藝術大学芸術情報センターから発行された『AMCジャーナル vol.2/2017』に「ヴァルール評価の確立|古澤龍+柳川智之+大原崇嘉」を寄稿しています。
» http://amc.geidai.ac.jp/2018/03/08/3039/

2017.10.21



「ムサビ助手展2017 -武蔵野美術大学助手研究発表-」
2017年11月27日[月]-12月22日[金]|10:00-18:00(土曜日は17:00閉館)
武蔵野美術大学 美術館・図書館(日曜日休館)
» http://mauml.musabi.ac.jp/museum/archives/11177

2016.9.23



「JOSHUTEN 武蔵野美術大学助手研究発表2016」
2016年11月25日[金]-12月22日[木]
武蔵野美術大学美術館
» http://mauml.musabi.ac.jp/museum/archives/10114

2016.4.14



「&(アンパサンド)がカタチをひらくとき」
2016年8月4日[木]-2016年9月25日[日]
川崎市市民ミュージアム アートギャラリー
» http://www.kawasaki-museum.jp/ampersand/

2016.3.28

「Chameleon Project 第2回発表会イベント」
2016年3月27日[日]|12:30-17:05
武蔵野美術大学 鷹の台校舎 10号館3階 312教室

「ヴァルールの定量化とそれを用いた視覚表現の可能性」
大原崇嘉・柳川智之

私たちはイメージを前にしたとき、いったい何を見て、どこに美しさを感じるのだろうか。
写真の発明以降、視覚芸術の分野では“見る”という根源的な行為について様々な問いかけが行われてきたが、20世紀以降の芸術が観念へと傾倒していく流れの中で、それらは次第に重要な問題として扱われなくなっていってしまった。21世紀になり、感性の定数化がリアリティを持ち始めた今日、我々は科学的な分析と先端的なテクノロジーによって、視覚認知の段階からこれらの問題を再考する必要性を感じた。
本発表では、我々が行ってきたヴァルール(色価)の定量化に関する研究と、それを応用した視覚表現について紹介する。
» http://chameleon-project.jp

2016.3.13

New Website Open.